コーナータイプのローソファの魅力!3つの良さを紹介

圧迫感が少なく配置しやすい

魅力のひとつが圧迫感の少なさ。通常の高さのソファですと、そこに存在するだけでインパクトがありますので、あまりスペースが広くない部屋の場合は狭苦しく感じてしまうことがありますよね。その点、ローソファ且つコーナータイプなら、部屋の隅にフィットしますので、ソファの存在感を上手く解消することができるのです。サイズや置き方などによっては、一人暮らしのワンルームでも設置することが可能であり、狭くなってしまうのが心配な場合にも候補に入れてみると良いでしょう。

こたつとセットで使いやすい

冬場にはこたつが欠かせない、ただ、こたつを置くとソファを使いにくい、とジレンマを感じてしまうこともあるものです。そのような悩みを解消してくれるのもコーナータイプのローソファの良いところ。背が低いことでこたつとの相性が良く、しかも2面に人が座れますので、一人はソファを使えないといった不便がありません。ローソファの中でも、床にピッタリと這うような特に低めのタイプならば、足を伸ばしやすくなり、こたつをフル活用することができるでしょう。

掃除をしやすくキレイを保ちやすい

ソファを置く時の不便と言えば、掃除がしにくくなってしまうこと。コンパクトタイプだろうと意外と邪魔になってしまいますので、それがソファを置くことのデメリットです。しかしコーナーにピッタリとローソファを配置する方法ですと、部屋の中心の動線を邪魔しませんので、掃除機を掛ける時にも不便を感じにくいはずです。掃除は日々のことですから不便が解消されることで生活をしやすくなりますよ。

ソファ ダイニングとはソファとダイニングが一つになった家具のことで、狭いスペースにも収まるというメリットがあります。